高校課程

高等学校:男子テニス

活動の方針と内容

目 標

上位大会に進出し勝つこと

目 的

立派な高校生になる(スポーツマンになる)

  • テニスを通じて基本的な礼儀やマナーを学ぶ
  • クラブ活動を通して集団生活を学ぶ
  • 勉学との両立を図る
  • 自己の目標を明確にし、その目標に向かって具体的な努力を積み重ねる
  • (全国大会出場 県大会本戦出場など)

 上記のことを通じて自己の研磨に努め、これからの社会生活に必要とされる、社会に貢献できる人格の形成や、自分や所属チームへの自信と誇りを培う。

監督 亀田智範
顧問 福嶋真一
窪田将史
澤野倫太朗

部員数(マネージャー含む)

男子女子合計
1年生 10 10
2年生 5 5
3年生

7

7
合計 22 22

出場予定の試合・大会(年間予定)

4月 滋賀県選手権
5月 春季高体連
6月 春季高校総体近畿大会
7月 関西ジュニアテニス選手権大会、夏季ジュニア
8月 インターハイ、全日本ジュニアテニス選手権大会
9月 近畿大会(個人戦のみ)
10月 秋季高校総体
11月 近畿選抜大会(団体戦のみ)
12月 近畿私学大会、ウィンターダブルステニス選手権大会
1月 全国私学大会
3月 全国選抜高校テニス大会、県ジュニアテニス選手権大会

練習曜日・時間(1週間の予定)

月曜日:16:00~20:00(基本的に外部コート)
火曜日:16:00~20:00
水曜日:16:00~20:00
木曜日:OFF
金曜日:16:00~20:00(基本的に外部コート)
土曜日:14:00~18:00
日曜日:9:00~18:00(遠征有)

※試合などにより、変更することがあります。

戦績

関西ジュニア

16歳以下ダブルス:優 勝(20、22、26、27年度)
18歳以下シングルス:ベスト4(22、28年度)

全日本ジュニア

18歳以下男子シングルス:ベスト8(22年度)
18歳以下男子ダブルス:ベスト16(26年度)
16歳以下男子シングルス:ベスト16(26年度)
16歳以下男子ダブルス:ベスト16(26年度)

近畿高校テニス大会

シングルス:優 勝(20年度)、ベスト4(26年度)、ベスト16(29年度)

ダブルス:準優勝(21年度)、ベスト4(26年度)、ベスト16(29年度)

全国総合体育大会テニス競技(インターハイ)

出場(平成14~27年)
※26年度【ベスト16】28年度は2回戦

国民体育大会

出場(平成13~29年度)
※28年度は【準優勝】

全国選抜高校テニス大会

出場(平成13、17、20~29年度)
※23、26、27年度は【ベスト16】

MUFGジュニアテニストーナメント

出場(平成20~22 28年度)
※21年度は【ベスト8】27年度は【2位】

スーパージュニア(予選)

出場(平成20、21、22、23、26、27年)

全日本選手権(予選)

出場(平成22年)

※その他、県内においては団体戦、個人戦ともに優勝し続けている

卒業生の主な進学先

2017年度卒業生

法政大学、関西大学、甲南大学、龍谷大学、学習院大学、武蔵野大学

2016年度卒業生

大阪教育大学、同志社大学、関西大学、亜細亜大学、京都外国語大学、四天王寺大学、佛教大学、大阪学院大学、大阪国際大学、岐阜大学、社会体育専門学校

2015年度卒業生

同志社大学 京都産業大学 佛教大学 大阪経済大学 行岡医療大学 京都学園大学

2014年度卒業生

大阪教育大学 同志社大学 立命館大学 龍谷大学 大阪体育大学 関西外国語大学 四日市大学 藍野大学

2013年度卒業生

中央大学 甲南大学 龍谷大学 びわこ成蹊スポーツ大学 追手門学院大学

2012年度卒業生

関西学院大学 龍谷大学 大阪人間科学大学 明治国際医療大学 追手門学院大学 大阪芸術大学 県立総合保健専門学校

2011年度卒業生

同志社大学 関西大学 日本大学 近畿大学 京都文教大学 日本赤十字専門学校

2018.5.15更新