高校課程

高等学校:自然探求・農芸

活動の方針と内容

  • 活動を通じて、あいさつや礼節など社会性が養えるよう、メリハリのある活動を心がける。
  • 活動を通じて、生き物の大切さや食の自給率、食文化への関心を高める。
  • 育種計画や記録、成果の発表から考察など、アカデミックな取り組みを意識して活動する。

顧問 池尻 周二、窪田 将史、三大寺 光、山川 和雄

部員数(マネージャー含む)

男子女子合計
1年生 2 2
2年生 3 4 7
3年生 9 7 16
合計 14 11 25

活動計画

□「ゆめちから」栽培プロジェクト-全員参加

  • 認証式
  • 播種教室
  • サイエンスキャッスル参加

□各自プランターでの栽培(秋冬、春夏)

  • 秋冬...ダイコン、カブ、玉レタスなど
  • 越冬...コムギ、イチゴ、チューリップなど
  • 春夏...トマト、トウモロコシ、ナスなど

□伝統近江野菜復興プロジェクト
□ぶどうプロジェクト

活動日・時間(1週間の予定)

早朝・放課後:水やり、虫とり
木曜日:合同活動日
土曜日:合同活動日、実験など
日曜日:臨時活動日、農場見学など

卒業生の主な進学先

2017年度卒業生

京都大学農学部

2018.5.15更新